サイズで迷わないスーツレンタル
レンタル110番のスーツ
スーツを着るシーンでは、“サイズが合っていない”それだけで、だらしなく・疲れて見えてしまうことがあります。
普段のスーツのサイズ感で軽く決めてしまうと、肩幅・胸囲・ウエスト・パンツの裾丈……といった“ほんの少しのズレ”が、着用時の印象に大きな差を生んでしまいますので、まずはご自身のお身体の性格な寸法を把握することから始めましょう。
このページでは、「ぴったり・安心して着られる」一着をレンタルしていただくための、サイズ選びの基本とコツをお届けいたします。
レンタル110番のスーツサイズ寸法表
| 身長/ウエスト | 74 | 76 | 78 | 80 | 82 | 84 | 86 | 88 | 90 | 92 | 94 | 96 | 98 | 100 | 102 | 104 | 106 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 165cm-170cm | Y4 | A4 | AB4 | BB4 | |||||||||||||
| 170cm-175cm | Y5 | A5 | AB5 | BB5 | E5 | ||||||||||||
| 175cm-180cm | Y6 | A6 | AB6 | BB6 | E6 | ||||||||||||
| 180cm-185cm | Y7 | A7 | AB7 | BB7 | E7 | ||||||||||||
| 185cm-190cm | Y8 | A8 | AB8 | BB8 | E8 |
メンズ礼服は、身長とウエストから
サイズを確認することができます
Y体(細身体型)
A体(標準体型)
AB体(がっちり体型)
BB体(ゆったり体型)
E体(ワイド体型)
スーツサイズの測り方・ポイント
普段着サイズとの違いを意識する
普段のM・Lといったサイズ感覚ではスーツを選ぶことができません。
スーツは「肩幅」「胸囲」「ウエスト」「袖丈」「股下」など、細かな寸法のバランスで印象が大きく変わります。
特に着丈や袖丈、パンツ丈が合っていないスーツは、全体のシルエットが崩れて見えたり、着心地にも違和感が出てしまうことも。
普段着よりも“立体的に身体に沿う服”として、少し丁寧にサイズを選ぶ意識を持つことが大切です。
※サイズに迷った場合は、身長から考慮されることをオススメします。
季節や用途によってもサイズ感を調整
同じ体型でも、季節やシーンによって“ちょうどいいサイズ”は変わります。
冬の結婚式やリクルートスーツなど、インナーを厚めに着る時期は、少し余裕をもたせたサイズを選ぶと安心です。
一方、夏場や軽やかな印象を出したいときは、薄手のインナーに合わせて、すっきりとした細めのシルエットを選ぶのがポイント。
見た目のバランスと動きやすさを両立できるよう、シーンを思い浮かべながら選びましょう。
着用シーンを想定して選ぶ
スーツは「どんな場面で着るか」によって、好まれる色柄がことなります。
ビジネスや面接のように第一印象が大切なシーンでは、ネイビーやグレーなどの濃色が信頼感を与えます。
一方で、ブラックは様々なシーンで活用できますが、無地系が好まれる冠婚葬祭や柄系が好まれるイベント事など、慎重に柄を選ぶ必要があります。
またご自身では好まないような淡いネイビー系も、意外と着用してみると案外悪くないなんてことも。
着用シーンをイメージしながら、自分らしい“ちょうど良さ”を見つけてください。
商品について
サイズについて教えてください。
※ほとんどの方が身長と正確なウエストサイズでほぼサイズが決まります。
※スポーツをされている方や身体を鍛えていらっしゃる方には、サイズが合わない場合もございます。 詳細は各商品ページにある寸法表をご確認ください。
発送後にはサイズの変更はできますか。
試着はできますか。
股下の長さは調整できますか。
※針などを使用して股下を調節することは固くお断りいたします。
